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 〜 ドイツから直輸入! 天然素材・蜜ろうキャンドルの灯火で、癒されてみませんか? 〜

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蜜ろうキャンドル

ミツバチからの贈り物
 
蜜ろうキャンドルとは? →こちら




2人の天使
4103 2人の天使
1,260円
3人の天使
4155 3人の天使
1,470円
楽器をもつ天使
4152 楽器をもつ天使
1,680円
エンジェル
4175 エンジェル
1,470円
太めのキャンドル
3206 太めのキャンドル
1,260 円
長めのキャンドル
3204 長めのキャンドル
1,470円
はちかご
3212 はちかご
1,050円
ミニ もみの木
4132 ミニ もみの木 6本入り
1,470円
まつぼっくり
4100 まつぼっくり
1,050円
もみの木
4107 もみの木
1,050円
涙のしずく
4112 涙のしずく
1,260円
ねこ
4110 ねこ
1,050円

キャンドルのイメージ
ミツバチは、花のミツを吸い、おなかの中でロウに変え、触覚を、定規にしてはかりながら、あのキレイな六角形の巣を作っていきます。

ハチは巣穴にたくさんの蜜が蓄えると、巣穴をロウで、ふさぎます。

養蜂家は、はち蜜を収穫する時、その「蜜ぶた」をナイフで切り取って溶かし、遠心分離機にかけます。それらの不用な巣を収穫・精製したものが「蜜ろう」です。

1匹のミツバチが一生かかって集められるはち蜜の量はたったスプーン一杯だそう。そのために、その何十倍0倍の蜜ろうを、作る。まさに、体を張っての労働、生産です!

一本の蜜ろうキャンドルには、数え切れないほどたくさんのミツバチたちが集めた、貴重な蜜ろうが使われているのです。
働き蜂さん、ありがとう!

キャンドルをくるんでいるクリスタルパックから、取り出すと、ほの   かなハニーの香りが広がります。

蜜蝋キャンドルは、消灯後も、いやなにおいがせず、燃焼時間が   長いのが特徴です。

蜜蝋キャンドルの色は、ハチが吸う花の蜜や、花粉などにより、   微妙に違います。これも天然だからこそ。

寒い季節に、表面に白い粉のような「ろう粉:がつくことがありま    すが、品質にまったく問題はありません。
   布でふきとれば大丈夫。ドライヤーで暖めるのも、いい方法。元   の色艶を取り戻します。

〜ファイネ ケルツェン工房〜

■ ブランドストーリー

設立国 ドイツ エアフルト近郊 エアフルトビッシュレーベン
設立年 1990年

フランクフルトの見本市で、キャンドル職人のカーレンベルクさんに出会いました。「うちのは、純正のものだからと、何度も強調されました。」
大量生産を望まず、手作りで、家族で、天然の蜜蝋キャンドルを、丁寧に作っています。

炎がゆらゆらと、揺れながら作り出す自然の明るさは、目に優しく、私たちの心をほっこりさせ、癒してくれる効能があります。
空気の浄化する働きもあるので、赤ちゃんがいる家庭でも、安心してお使いいただけます。

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