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ゆらゆら揺れるやじろべえ
揺れ方が、それぞれ微妙に違って面白い!
日本のやじろべえと違って、錘が1個!
これも、集めて本棚に並べてみたくなりますね!
指先に乗せて遊ぶこともできます! |
◆やじろべえ
No.222-055B やじろべえ 読書をする天使 10cm
1,680 円 |
No.222-055K やじろべえ キャンドルを持つ天使 9cm
1,680 円 |
No.222-055S やじろべえ 星を持つ天使 cm
1,680 円 |
No.222-033 やじろべえ 2人で遊ぶ子供たち cm
1,680 円 |
No.222-034 やじろべえ ザイフェンの木馬 cm
1,680 円 |
No.222-051 やじろべえ ゆりかごの親子 9cm
1,680 円 |
No.222-056 やじろべえ 魚釣り 9cm
 1,680 円 |
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ブランドストーリー ヴェルナー工房
ヴェルナー工房は、ザイフェンで、1956年創立の由緒ある工房です。
この工房はウルルン滞在記で俳優の田中実さんが訪れた事もあり、覚えていらっしゃる方もいるでしょう。父、ヴァルターさんは、2008年に亡くなられましたが、3人の息子さん、それぞれが家業を継いで、工房を運営し、活躍しています。
このやじろべえは、動くおもちゃをテーマにしている次男のヴォルフガング・ヴェルナーさんの作品です。おもちゃが、「動く」という仕掛けは、驚きを与えてくれます。
夢のある手回しオルゴールも、彼の作品なんですよ。見本市で、少しお話しましたが、大きながっしりした方で、いかにも、職人さんといった律儀な方でした。
ちなみに、お父さんのヴァルターさんのザイフェンの歴史を伝える鉱夫などのミニチュアは、末っ子のジーグフリートが継ぎ、長男のクリスチャンは、ライフェンドレーンという特殊な技術で作る動物を得意としています。
日本人の若い女性が、ヴェルナー工房で修行をしていたこともあり、ヴェルナーさん一家も、日本人には、とても好意的です。
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